
環境消防水道委員会で三野浄水場を視察しました。
中心部を通る水道管をより強く耐震性のあるものに換える工事を
を行っています。水道管の直径は1メートルから1.2メートル。番町交差点までの2.5キロを10メートルほどの深さを掘ってつなぐ工事です。工事は10月末で終わる予定です。写真は深さ8メートルの竪坑を上から見たものです。見るだけで深いですが、降りるともっと深さを実感します。
他の水道管についても、更新を進める予定です。
ブログランキングに反映されます。1日1クリックお願いします→
【関連する記事】


